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電話
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プロフィール 

新聞・週刊誌で活躍中の永田町の風水師、陰陽師 富士谷紹憲が、
インターネット時代に合わせて、あすなろネットを開設!
冨士谷 紹憲 近影

菅谷春吉、安岡正篤に師事。
社会の病を治療する国手たれ」と教わる。
天照大神、神威の政治。神の国神権政治。国際政治、イルミナティー研究。

現在は七人の会、清朋会を主催し、衆参議員会館・プレスセンター・ 世界各国大使館・外人記者クラブ等で活躍中。

鍼灸師・マッサージ師・カウンセラーの資格を持ち、癌、白血病、精神病、躁鬱傾向等の生き方指導も行なっている。

 

赤ちゃんの名前 
  命名いたします。

富士谷 紹憲 近影
 

【必見!!昭和天皇の霊言】

昭和という時代は、日本の歴史の中で、最も厳しい時代であった。
この時代に天皇の座に宿命づけられ、逃れることが出来なかった。
私の人生で、天皇に奉られることは私にとって死刑を意味していた。
私に代わる者の出現を、強く望んでいた皇太子青年期であった。
宿命は逃れる事の出来ない現実となった。
世界各国と世界の人々と親しく接して、尊敬する多くの知人があった。
それぞれの国力・技術・生産力・国土の大きさを私は良く知っておった。
多くの人々と多くの国に協力して貰い、日本の国を栄えさせて行く事が切なる私の希望であった。
夢は破れ、天皇としての仕事、親しき人々、国を相手に、戦争の先頭に立たされた時、自分の思いを殺す最悪に、自殺を幾度考えたことか。
しかし、国民は貧しく、身売りされる現実があった。
苦しみに耐え、国を良くしようと心条は違えども、国が生きていく道を模索している人々の前に、天皇の力は無力であった。
私は、天皇として飾られ、飾り物として生きる日々であった。
人民の上に立つ神である訳がない。
そんな私の写真を礼拝させられる民に、申し訳なく、少しでも民の苦難を私が生きていることに於いて、果たせるならば戦争の時代を生きた。
神と奉られる人間の悲しさ、自分の思いを殺して生きる空しさ。
神よ、私を殺してくれと祈る弱気な私であった。
恥ずかしい事ながら、神の言葉を、神の言葉を受け止める者があるを知り、書き留める呼びかけを受けて貰った。
私の人生は、人様の前で思いを噛み殺し、言葉を選び、天皇のお役を演じる空しい日々が、習慣となって行った。
人間らしく自分の思いを自由に話し、喜び、悲しみ、共に親しく暮らす時代の来る事を望んでいた。
その思いが死した今日に実現して、こんな嬉しい事はない。
戦争で多くの日本人が、又、外国の人が命を落とされ、家族の皆さんが苦しみ、戦争は失うばかりで益になるものは何も無い。
無益な戦争に突入していく軍部の意思を止める力も無く止める立場でもなかった。
戦争の責任は、すべて私にある。
私には国の意思を決定する、否定する権力はなかったのだ。
だからといって、昭和天皇として、戦争責任は無いとはいわぬ。
一切の責任を背負う役が天皇なのだから、これは宿命だろう。
日本の歴史は天皇があって、天皇の元に国としての礎がある。
これは日本の文化なのだ。
それは神に対して、最高に仕える者としての存在であって、人を支配する存在ではない。
神の希望を申し宣べる、それが天皇の本質なのだ。
希望が聞き入れられるか、希望が実現されるか否かは、これは国民が背負う宿命にあるのだ。
この様にして、日本の国は古代から天皇という座が存在して来た。
天皇という宿命を背負ったものは、これからも身を慎み、すべての人に神の愛を一身に受けて、人々に接する者であると、私は考えている。
まもなく八紘一字が完成する。
これは、一つの国を中心にして、八つの国に地球が整理されるのである。
それに向かって、すべての神々が生き、神は、新しい地球の創造にとりかかっておる。
一九九九年七月をもって、神々は救い上げる人々の選別を始めるのである。
本人は、気がつかないが、その時に分かる。
救うべき人には印がつけられる。
自分には印が貰えないと思う人は、今からでも遅くはない。
心を改め、氏神様や神社に詣で、お詫びの言葉、感謝の言葉、神の世が栄えるように思いを正し祈りなさい。
我欲のお願いをしては成らない。
一人一人の真心、マコトが通じるか否かは、その人の思いの正しさ、言葉の真心、行いの真心に掛かっているのである。
私が死んで、すべてが許され神の愛の中、天国にいる。
人は死んで、自分の命がすべて終わるものではなくて、異なる次元に移行するだけなのだ。
神の愛の中に入れるかは、その人の言葉、思い、行いが、正しいものであったか否かにかかっている。
人にはそれぞれなすべき使命がある。
その使命は、他の為に役立つということ、他の心を喜びに進化させたか、正しい心に向上させたかという事なのだ。
他の人に喜びを与える、これが神の愛に入る条件である。
人の心を奪うものは、駄目である、他国が日本に対して、戦争責任を問うている。
日本文化を害する者が、文化知識人といわれる人、新聞人、テレビ人の中、国会議員の中にもある。
一切の戦争責任は、私が果たした。
どうしてかと問うのか。
それは餓死した人、兵隊さん、他国の人霊に対しても心から詫び、一人一人に許して頂き、戦争犠牲者を、天国に案内して救ったのだ。
この人の協力も得たが、霊界でなすべき仕事を完了して、責任を果たしたのである。
その働きを神は認め、天国に入る事を許されたのである。
紙は大きく愛してくださる。
天皇でなければ、出来ない仕事は果たしたのである。
時代の流れというものがある。
侵略する者も、侵略される者にも時代の非がある。
共に非が有る。国交を開いた時点に於いて、全ての戦争責任は消滅する。
日本の戦争責任者の尊い命が処刑され日本戦争責任は消滅している。
日本の民として、日本に生まれながら日本を敵として、日本のお金で暮らしている者がいる。
これらの者は、大和の国に生まれながら一切のものと、調和する精神を学ばんが為に、縁あって日本に生まれた本質を悟らず、自分に与えられた使命を、忘却している退化人である。
人として、日本人として恥ずかしくないか、自分に問うてみる必要がある。
日本精神は何であるか、自分の言葉、自分の思い、自分の行は、山と精神の道を生きているのか、自分の心に問いなさい。
神の愛の中に招かれないという苦しみは、永遠のもの。
私は生きて、こうして霊言を送っている。
信じぬ者は信じなくて良い。
人を等しく愛するがゆえに、真実の事を申し宣べる。許されたい。
日本の天皇は尊い者である。天皇は国民の飾り物、象徴ではない。
天皇は人類の、心の模範である。
天皇の心を手本として、口を慎み、思いを正し、行いを正して生きなさい。
天皇は貴き者である。
天皇が人間宣言をいたしても天皇は神人である。
常に口を慎み、常に思いを正し、常に良き行いに心神人である。
天皇の心を学ばず心の手本とせぬ人は、神の中には入れません。
我が子の為に申しているのではない、日本人の宿命を申しているのです。
日本の民は己の言葉で世を汚し、己を汚している事に気づけよ、言葉を汚して使っては行けない。
日本の波動は、最も神々に届く言葉、神光透波(コトバ)に近いのです。
響きの美しさ、発音の多様性、言葉の意味の深さは、最も優れたものです。
透明な光の波を生むのです。
少し口を慎みなさい。
私はこれらの理由で、日本人が最も多く救われる事を願っている。
日本国は、最も多くの神を頂く神の国である。
八百万の神々を頂く国である。
大調和、神々が大調和する国である。
ここに一つの光を放つ者が誕生している。
人々よ、全世界の人々よ、生きる中で憎しみを燃やして、テロ殺人を行うをやめよ。
兵隊は愛和することに励めよ、戦争を放棄せよ、武器は自国を守るもにせよ。
他国を攻める武器は必要ない。
戦争を放棄せよ、他国、他民族に対する一切の憎しみを捨てよ。
心に一人一人の心に憎しみが無ければ、愚かな戦争は無くなる。
憎しみを持つ者は神の中に入る事は出来ない。
聖なる戦い、ジハードという許しは無い、神の国には許しはない、宗教の争い、宗教による憎しみは捨てなさい。
憎しみは神々と無縁にして、宗教に憎しみがあってはならない。
神の中に入りたい者は、憎しみを捨てなさい。
人の命を奪う為に人は生まれて来ない。
人を活かす為にのみに人は生まれ来る。
夫婦は夫婦として愛和しなさい。
家族は家族として愛和しなさい。
隣人は隣人として愛和しなさい。
民族は民族として愛和しなさい。
他国は他国と協力して仲良くしなさい。
資本主義も共産主義も神は認知しない。
神の認知は大調和主義にある。
人は皆大調和に向かって行進せよ。
喜びを人々に分け与えよ、全ては仲良く愛和して、生きることを希望として申し宣べておく。

 

宇宙船地球号は、霊界も現象界も目的はただ一つ、人口削減です。

このため日本は霊界の作用で少子化、外国は、武器消耗戦・戦争です。

日本の適正人口は7〜8千万人です。

 

生きることは、進化するため次元率を上げるため生きるのである。

この地球で日本人に生まれることが最高の救いである。

【予言的中の実績】

○羽田 孜政権誕生
○羽田 孜・小沢一郎決裂。
○橋本政権誕生
○平成10年参議院選自民党大敗
○橋本早期退陣
○ポスト橋本、本命小渕、対抗梶山
○都知事選、石原圧勝
○民主党党首選、鳩山
○大阪府知事選、太田当選
○竹下元総理の健康問題
○小渕総理の健康問題
○平成12年の総選挙も、自民党240前後、民主党130前後、社民党、自由党善戦、公明・保守激減
○ブッシュ対ゴア ブッシュ鼻の差で勝つ
○加藤紘一、鈴木宗男、山崎 拓 凋落 的中
○中田 宏横浜市長当選
○日経ダウ、8,000円割る。
○石原都知事国政なし 都知事当選・松沢茂文神奈川県知事当選
○上田清司埼玉県知事選当選
○野中広務政治力急降下。
○岡田克也、小沢一郎両氏が政権をとることはない。小沢、岡田両氏の相性 最悪。
○小沢一郎花火人間、健康注意。申酉殺界中。小沢政権なし
○平成16年夏参院選挙、与党現有議席がやっと
○福田康夫総裁選立候補せず
○ポスト小泉 安倍晋三
○平成18年度、2人の有力政治家の健康問題
後藤田 正晴、橋本龍太郎両有力政治家死去

○民主党首、前原誠司 早期退陣
○ポスト小泉、安部、福田康夫氏 立候補せず
○北朝鮮ミサイル発射
○三菱グループのスキャンダルあり
○加藤紘一事故予測
○平成19年度石原対浅野 石原圧勝

○安倍総理、参議院選挙に負けても総理続投する。

○安倍晋三退陣。健康大注意

【今後の日本】

※今後の東京は遷都されないかぎり、東京23区は大正12年のような関東大地震はない!!

※かつて細木数子女史は30年後日本はなくなると予言したのだが、とんでもない、日本は皇室を中心とした世界の中心となる。日本列島は世界の霊地なのだ。この霊地の地上(自然)に人と物と金がうごき、高御座が端座しているのだ。

※池田大作、健康問題、ノーベル賞なし。
※自公連立解消。公明党頂点は終わった。今後衰運の方向。
※政界再編あり。民族主義の台頭。
※日経平均株価暴落あり

  小沢一郎、麻生太郎 健康大注意。
※小泉政界引退か、再登板1%可能性か?
※今後、総理をねらう人は、世界連帯に対応する日本、情報力、
  諜報力の実力を身につけてほしい。すでに世界は1つである。

 また金と女には身をきれいにしてほしい。

氏名   富士谷紹憲(本名;松憲)
連絡先 住所 〒167−0031 東京都杉並区本天沼3−38−8
      TEL/FAX 03−3394−2138
 
 

【政界の陰陽師が教える「出世する政治家、出世しない政治家」】

ナレーション「政治家と占い―両者は実は切っても切れない環境にある。古代において、占いは国家存亡に関わるきわめて重大な問題についての解決法であり、占い師は命がけの責任をも負って臨んでいたという。現代政治の世界においても占い師の需要は根強く、表舞台からは見えないものの、政治家に対して隠然とした影響力を持つ占い師も数多いという。ここでは、そんな政界の占い師の一人、陰陽師の冨士谷紹憲先生に「出世する政治家」について語ってもらった―」

○プロフィール

冨士谷紹憲(ふじたにしょうけん)先生

1936年生まれ。神霊師、陰陽師、鍼灸師、指圧師。四柱推命、姓名判断、霊視などを駆使した独自の占いを行う。師に陽明学者の安岡正篤(やすおかまさひろ)氏と神霊家の菅谷春吉氏を持つ。15年ほど前に念力によって白血病の治療にも成功。現在、数十人の国会議員にアドバイスを行うほか、各国大使館関係者の人脈を持ち、国際政治、オカルト神権政治、イルミナティーなどにも増詣が深い。

記者「(取材場所でキョロキョロしながら)冨士谷先生、ここって衆議院第一議員会館じゃないですか?どうしてこんなところが取材場所に……」

冨士谷「森英介自民党衆議院の部屋じゃよ。最近、ワシがプッシュしている政治家が森だからな。ホッホッホ」

(秘書がお茶を持ってくる)

記者「政治家と占い師って、そんなに関係が深いものなんでしょうか?」

冨士谷「古くは紀元前1600年ごろの中国、殷の時代に亀甲を焼き、そこに現れる亀裂の形で国家的な行事の吉凶を占う「亀卜(きぼく)」が神事として盛んに行われていたという記録がある。日本でも7世紀後期の飛鳥時代には、亀卜が政策決定に駆使されていた。
アメリカ政界で今でも語り草になっているのは、故レーガン元大統領の占い好きだろうね。
レーガンは、主要な政策決定のすべてを占星術師に頼っていた。ナンシー夫人がかなり占いに疑っていたようだね。日本の政界だって、占い師の活躍は目覚しく、ほとんどの議員に占い師や祈祷師がついていると言われている。わしも日ごろから数十人の議員の相談を受けておる。まあ、そんなこともあって、雑誌で叩かれることもあるがな。ホッホッホ」

(机の上に「うわさの真相」(00年8月号)「永田町の黒幕として暗躍する風水師に群がる政治家たちの「実名」という記事のコピーをポンと出す冨士谷。それを手にとって読んで、感心する記者)

記者「一寸先は闇というのが政治の世界。普段はえばりちらしているような国会議員でも、時に占い師に頼りたいときもあるんでしょうかね……」

冨士谷「5月に農林水産大臣だった松岡利勝が自殺してしまったじゃろ。実は、松岡は自殺の1ヶ月前にワシに相談しておった。ちょうど「ナントカ還元水」問題で世間からもうバッシングを受けていた頃じゃ。「先生、私は辞めたほうがいいんでしょうか?」なんて、気弱なことを言っていたが、ワシは「安倍さんはあなたを絶対に裏切らないから、辞めるべきじゃない。5月は運勢が悪いが、それさえ乗り切れればなんとかなる」とアドバイスした。松岡が死んだのは、5月28日。あと数日、我慢していればあんなことにならなかった……」

記者「なるほど、運に見放されてというような状況になったら、頼れるのは神か占い師というわけですね。先生はこれまで数々の予言を的中させてきたそうですが……」

冨士谷「羽田孜、橋本龍太郎、小渕恵三、この3人の総理経験者は前もってワシが「総理大臣になる!」と予言しておるからな。小渕は橋本に総理を先に越されて、大変に荒れていた。そこでワシは小渕が外相時代に「天皇陛下に会う機会があったら、なるだけ近づいて声をよく聞き、その声霊(こえたま)を自分の中に飲み込んで、自分のものにせよ。それさえやれば、必ず総理になれる!」と断言したな。小渕はワシの言ったことをちゃんと実行して、実際に総理大臣になれた」

記者「天皇の声霊を飲み込む……?」

冨士谷「ワシは昭和天皇の声を録音したテープを毎日聴くということを20年以上続けている。大宇宙を支配する万世一系のパワーがワシの肉体に宿るばかりでなく、日本の歴史上、最も厳しい時代を生き抜いた統治者の精神が自分の中にあるという自信がわいてくるようになったわけだ。この地球で日本人に生まれたことが最高の救い。生きるということは、次元率を上げるための進化だ。どうだ、ワシの声は、自信に満ち満ちているだろう?」

記者「ハァ……」

冨士谷「どうも、よく分かっておらんようじゃな。これを見て、勉強しなさい。ホレ」

(自作資料を渡す冨士谷。※添付ファイル参照)

記者「なんだか難しいですね……。ところで、今後の政局をどう占いますか?参院選での自民党惨敗はどのような帰趨をたどるのでしょうか?」

冨士谷「安倍さんは人を見る目がなかったね。安倍さん個人としての今年の運勢は強いんだが、内閣に相性がいいのが1人しかいなかった。結局、子分の失言に足を引っ張られてしまった。安倍内閣には、運勢の悪いのがたくさんいたんだよ」

記者「打って変わって、小沢民主党は大躍進しましたね」

冨士谷「民主党の躍進は棚からボタ餅に過ぎない。自民党の敵失によって、伸びただけなんだから。運勢面では、小沢一郎より、安倍さんの方が格段に上だったが、小沢と幹事長の鳩山由紀夫との相性はあまりよくなかったが、小沢と管直人代表代行の運勢が良かった。ただし、民主党はいずれ分裂するよ。自民党も分裂して、新しい保守同行が行われ、政権から公明党が追い出される。加藤紘一なんてのは、そもそも自民党らしくないんだから。ワシが加藤を潰したときにね……」

記者「あの加藤紘一を潰した?どうやって、潰したんですか?」

冨士谷「もともとは、ワシが懇意にしている政治家が加藤にしてやられたというのがきっかけ。どうやって潰すかというと、まず加藤の生年月日を調べておく。そして加藤がテレビに出てくるだろう?そういうときに、フガッフガッてな(手を広げ、鼻から大きく息を吸い込むしぐさ)」

記者「先生、何をやってらっしゃるんですか?」

冨士谷「加藤の生気を吸い取って折る!ワシはサポートしている政治家のためなら、愛人の示談やらスキャンダルのもみ消しまでなんでもやってきた。生気を吸い取って、潰すことぐらいなんてことない」

記者「あのまた、話は代わりますが……」

冨士谷「この呪いで2001年、加藤を議員辞職に追い込んだ。去年も実家が放火されただろ?ワシは事件の1週間前に「加藤に落とし前をつける」と断言した。NHさんに。
政治家にとって生気というのは重要なんだよ。ブッシュにしてもケネディにしても、権力者というのはみんな若い女の血を飲んでおる。日本では血を飲むことは法律で禁じられているから、唾液をのむことぐらいしかできないが。あっ、セックスはよほど注意しないと駄目だ。あげまんならいいが、さげまんだと生命をとられる」

記者「なるほど、政治家が出世するために必要なのは、若い女の生き血を吸うこと……メモメモ。政界というのは一般人には窺い知れない世界ですね。他には何か条件はありますか?」

冨士谷「先祖運というのは大きいな。安倍さんも父に安倍晋太郎元外相が、母方の祖父に岸信介元総理が、という具合のそうそうたる閨閥だ。先祖に力がないと、総理には絶対になれない。これも世界中同じ。共産党の志位和夫委員長だって伯父は軍の参謀だったんだから、毛並みがいい。麻生太郎も先祖運がかなりいい。来年ぐらいから、運勢が急上昇するぞ。」

記者「健康面ではどうでしょうか?」

冨士谷「政治家が健康を良くするためには、塩水を飲んで身体を浄化させる。ただし、岩塩はダメ。食塩を使うべし!」

記者「これはすぐにでも実践できそうですね」

冨士谷「あと、政治家が出世するためにもっとも重要な条件は、ワシの言うことを無条件に聞くこと!無条件とういうことが大事だ」

記者「ハァ、なるほど。最後の質問になりますが、安倍政権の支持率アップするためには、どうすればいいでしょうか?」

冨士谷「ワシに相談すること!」

記者「他にはないですか?」

冨士谷「ないっ!小渕さんだって、ワシのアドバイスを聞いて、総理になった。安倍さんも、ワシの言うことを聞いたら支持率アップ間違いなしだよ!日本の政治は日本だけで動いているのではない。世界の中での日本だ。小泉安倍両氏をあまり批判的には言わないほうがいい。いずれ、政界再編の方向に行く。特に公明党・創価学会の頂点は終わった。世界は皇室を中心とした世界国家だ。このことは菅谷春吉・安岡正篤両師匠が口をすっぱくしておっしゃっていた。」

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わが国の地勢的方向性は、大陸国家・支那文明圏に吸収されるのか、それとも海洋国家群(米英など)との連携を強化するのか、その瀬戸際に立たされている。
歴史的にわが国は大陸国家に関与した場合、すべて失敗しており、海洋国家群との連携が繁栄をもたらしていることはいうまでもない。

政界に隠然たる影響力を持つとされる陰陽師・冨士谷紹憲先生。齢70を迎えたが、「今年よりスパイラル波動人生最重要期に入った。80歳までが勝負の10年」と語り、陰陽師人生の総仕上げ向けて日夜精進を続けている。
追伸

富士谷紹憲

私こと富士谷紹憲は、本年よりスパイラル波動人生最重要期に入り数十人の衆・参両院の国会議員とコンタクトをとりながら、日本国の新文化創造のデザインを語り合って行きたいと思う。私は永田町の陰陽師として在野にあって神権政治を行い、霊人体総理として表機関の総理をバックアップするべく努力したいと思う。自民党本部で若手衆参両院議員で朝食会をしている。

ご質問等ございましたら、お気軽に03-3394-2138まで、ご連絡ください。
当方は、いかなる宗教団体とも関係ありません